【東京ホテル宿泊記】ランダバウト東京 | 海外気分を味わえるお洒落な鶯谷ホテル

Hotel
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海外風ホテルと巷で噂、2020年1月にオープンしたLANDABOUT TOKYOの宿泊レポートをお届けします♪

LANDABOUT TOKYOにチェックイン / Check in

landabouthome

まずエントランスを通り抜けると、レストラン・カフェ・バースペースになっています。

1F
※これは入った後に撮った写真なので、入ってすぐの内観ではないですが…(‘ω’) 消毒液のあるところが入口です!
ちゃんあん
ちゃんあん

私は夜のチェックインだったので雰囲気でした~~

こちらは宿泊者に限らず利用できる併設施設になっています。
残念ながら今回は時間がなく、レストランの利用ができませんでしたが、ぜひ次回はここでゆっくりしたいです…♡

朝ご飯付きのプランの場合は、こちらでモーニングを利用します。
予約時に朝ご飯付きプランにしていない場合でも、チェックイン時オプションでつけたり、当日の朝直接利用することもできます。

ちゃんあん
ちゃんあん

レストラン(LANDABOUT Table)の詳細については後述しているので、そちらをご覧ください♪

肝心なフロントはというと、2Fにあります。
ということでバーを通り過ぎてエレベーターへ。

このエレベーターがこれまたお洒落。勿論ピンクでも水色でも同じ階に泊まります。
なぜか両方に乗りたくなってしまう…

elevator
写真を撮る角度をミスしましたが、十分お洒落さ伝わりますよね?

ここに記載の通り、ゲストルームは3F~15Fまであります。
そして、15Fにはテラスもあり、スカイツリーが眺望できるようです。



2Fにつくと、なんと素敵な通路…!タバコ嫌いな私ですが、SMOKING AREAすら愛おしく感じてしまうほど素敵なデザイン。
グリーンやピンク、ブルーがカラフルなのに主張しすぎていないし、英語の看板が海外ホテルっぽさを醸し出しています。ここ本当に鶯谷だっけ?とも思ってしまう風景。
AEDすらも馴染んで見える(無理やり感)

2F

LAUNDRYは決して飾りではなく、宿泊者が使えるランドリーコーナーのようです♪

そして右側にちらみえしているネオンは1番のインスタ映えスポット!!(笑)
「A LITTLE BIRD TOLD ME(風のうわさできいた)」というネオンになっています。
まさにホテルを象徴していますね。

neon

↑こちらはフロント側からの写真。
反対側に見えるのはラウンジスペースです。
お部屋以外でもゆっくりできるスペースがあります♪

客室 / Guest Room

今回宿泊したお部屋はデラックスツイン(13Fでした)

ツインルームはコンパクト・スタンダード・デラックスの3種類あり、
それぞれ11㎡・13㎡・20㎡となっています。

room

共有スペースとは打って変わって木目調の落ち着いた雰囲気。
部屋のバルコニーからもスカイツリーが見えました♪

写真を撮り忘れましたが、入口入ってすぐ左手に洗面台があり、右手にバス・トイレ
奥に進んだところに↑のような形でツインベットがあります。

バスルームは湯舟なし、シャワーのみなのでご注意を!

ベットサイドにミニ冷蔵庫、電気ケトル
写真には写っていませんが、壁掛けのテレビと小さなちゃぶ台があります。

bedside

ツインベットそれぞれにサイドライトやコンセントがあり、2人とも寝ながら携帯を充電できたりするのがありがたかったです。

また、部屋全体と玄関のフットライトもベット横のスイッチでON/OFFできるため、
ベットにダイブしてから「あー電気消しに行かなきゃ…」なんてこともないです!

ちゃんあん
ちゃんあん

部屋全体、ベットサイドライト共に調光が可能でした…!細かい部分もお洒落。

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